yonta64のテレビ番組ブログ

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【テレビ要約】2013年11月25日(月)の「鶴瓶の家族に乾杯、伊武雅刀 島根県奥出雲町(前編)」をぶらりまとめ

伊武雅刀、島根県奥出雲町(前編)

10月2日(水)午前10時30分、島根県奥出雲町横田地区に登場する伊武雅刀。奥出雲でも人家が結構ありますね、と伊武雅刀出雲横田駅に到着。駅舎がしめ縄のある特徴的な外観。年齢と共に伊豆があると座りたくなる。と話していると、笑福亭鶴瓶登場。たまにテレビ局ですれ違います。

 

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お互いよく頑張っていますね。

 

島根県奥出雲町タイトルテーマソング

司会は笑福亭鶴瓶、アナウンサー小野文恵伊武雅刀。旅が好き。土曜ドラマ「太陽の罠」30日(土)よる9:00スタートに出演している。奥出雲に行きたかったのは、実りの秋で新米をあじわいたい。

 

伊武雅刀)映画の怖い役をやるといい役をやっても悪い役のイメージがついてしまう。(笑福亭鶴瓶)私半沢直樹にでてましたんやで、と樹脂のネジをだす。伊武雅刀は物語のキーになったものだと気がついたが、スタッフは気付かないので肩すかしを食らう。

 

この辺には、「仁多米」や「仁多牛」がおいしい。女性を発見。カメラ屋さんに人が居る。インタビューしてみると、藤原写真館。藤原律香さん、夫藤原隆司さん。隣の旅館の宇山美穂子さん、森山美和さん。森山さんは80年の旅館(なにわりょかん)に働いている。写真館は100年超えている。

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写真館の従業員、山根猛さんの実家は米を作っている。稲田神社の近く。写真屋さんにお客さんがくる。83歳。公務員。そば屋さんへ。

スタジオへ戻る

登場した人々の紹介。八岐大蛇伝説の紹介。奥出雲町は、八岐大蛇の伝説の舞台だった。八岐大蛇が酒で酔っ払ったことから、酒で美味しい土地。良質の砂鉄がとれるのでたたら製鉄や日本刀作りも盛ん。温泉も町内にたくさんある。

稲田神社のそばにあるそば屋さん(ゆかり庵)へ

社務所にそば屋が作られている。店名は、ゆかり庵。(島根県仁多郡奥出雲町稲原2128−1)在来種・横田小そばの割子そば…900円、割子そば…750円など。そば粉100%。この神社は崇敬神社で氏子さんの居ない神社だった。昭和の初めに建った。応援する人が居なくなって、岡田さんが継ぐことに。広島から女性客。割子そば。秋田から男性客も。10割でコシがスゴイ。同級生同士で作って作っている。仁多米のおにぎりめっちゃうまい。ここから分かれる。


日本

スタジオへ

美味しかった。若槻保さんと岡田篤志さんの二人は同級生でそば屋を経営している。田畑を作って提供。伊武雅刀は、米の天日干しをしている米を探した。鶴瓶は、旅館へ。

鶴瓶旅館へ

駅前に戻る鶴瓶。とちゅうで会社の人が声かけ、高校卒業後入ってきた従業員の家を建てた家あるからもし良ければ来て欲しいという。旅館に行く前に直ぐに向かった。

天日干しの米を探し山あいの集落へ向かう伊武雅刀

天日干しのお米ないかなぁ。天日干しがない。

鶴瓶の側

お隣さんへ鶴瓶と一緒に挨拶に。双子が多い。半沢直樹の父が持っていた樹脂製のネジを、家を新築するご主人へプレゼント。

伊武雅刀の側

農作業中の本山さん。わらを刈っている。お米はすでに9月中に終わった。天日干しの農家を探す。

スタジオへ

安部さんその他の人々の紹介。餅蒔きの様子をビデオ撮りしていた。前半はここまで。風景だけで無く人間に出会うのもいいなと思った。次回は旅の後半。鶴瓶はそろばん工場を訪ねる。

 

(終了:2013/11/25放送20:00〜20:43:NHK総合)